大河ドラマ探訪480 「豊臣兄弟!」4 「なか」のはからいで秀長は武士に・後に人質となって家康の元に行く「なか」・… 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の中で、秀長(小一郎)が秀吉(藤吉郎)に誘われて武士になると決断したのは、母親の「なか」(大政所)の言葉も大きいという描き方がされていました。秀吉がかつて村を出る時、盗みを働いたことを、秀長は許せませんでしたが、「なか」がそれは高熱を発していた秀長に薬を調達するためだったと嘘を言い、その言葉を信じた秀長が秀吉の… コメント:0 2026年01月15日 #豊臣兄弟! #豊臣秀長 #大政所 続きを読むread more
結婚40年記念に「美濃吉本店 竹茂楼」で食事3 40年を振り返って3 「竹茂楼」の懐石料理の六品目は、すき焼き仕立ての「進肴(すすめざかな)」で、小鍋の中に黒毛和牛、九条葱、玉葱、粟麩、黒七味が入っていました。「進肴」は「酒をすすめる肴」という意味だそうですが、妻は酒を飲まないので、一緒に食事する時は酒は注文しませんから、この時もアルコールなしでした。ぴりぴりとはしましたが、味はしつこくなく、肉も柔ら… コメント:0 2026年01月14日 #結婚40年 #美濃吉本店 竹茂楼 続きを読むread more
結婚40年記念に「美濃吉本店 竹茂楼」で食事2 40年を振り返って2 「竹茂楼」の懐石料理の三品目は向付(むこうづけ)で、鯛とぶりの造りが出ました。ぶりは塩としょうゆが用意されていたので、両方に漬けましたが、どちらも良く合いました。微妙に味が違い、それを楽しむのが醍醐味でした。 四品目は焼物で、サワラ味噌柚庵(ゆうあん)焼に、たたき牛蒡(ごぼう)が添えられていました。「柚庵焼」は「幽庵焼」とも書き… コメント:0 2026年01月13日 #結婚40年 #美濃吉本店 竹茂楼 続きを読むread more